メンバーからの手紙

こんばんは、マイクです。

今日は学習プログラムに参加された、あるメンバーから頂いたメールを紹介したいと思います。

この方はマイクの前ブログの時代からいろいろコメントを書き込みしてくれていた読者さんで、募集開始から僅か5分後にメンバー登録を完了してくれた、栄光のNo. 1会員さんです。

登録の後にご挨拶のメールを頂き、その方がブログ読者のMさんとわかり、ブログでもいつも盛り上げて頂いた方が真っ先に参加してくれたことがとても嬉しく、その旨返信させて頂きました。

それに対して再返信頂いたのが、これからご紹介するメールです。

相場に対する熱い思いと、学習に対する強い覚悟とが、ひしひしと伝わってきて、きっと他のみなさんにも勇気を与えてくれると思います。

では、ご本人の了解を得てご紹介します:


マイクさん、メッセージどうもありがとうございます。

今回の「三種の原理」プログラム、自分が一番乗りみたいでものすごく光栄です。

マイクさんのプログラムは、以前コメント書かせて頂いた時から、絶対に参加すると決めてましたので、

今日は12時前からずっとパソコンの前で準備して、さらっと何が書いてあるかだけ確認させて頂き、

何が書いてあったとしても最初から参加するつもりでしたので、気づいたら購入決済ボタンを押してました。

昨日の夜から、今日の12時の解禁が待ち遠しくて、昨日は楽しみであまり眠れませんでした。

それほど、本当に楽しみにさせて頂いてました。


マイクさんのプロフィールに書かれてあります「相場学」というものにとても興味があり、

今も昔も数多くの人間が、相場に夢と希望を抱いて参加し、そして数多くの人間が夢と希望と共に退場していく

それは昔も今も変わらない真実だと思います。


ただ、そのような世界、そのような現実の中で、勝ち続けられる体系化されたルール、体系化された考え方があるのであれば、それはものすごく興味があり、ぜひその内容を知りたいと思っておりました。

それはマイクさんのブログを読ませている時からずっとありました。


「FXはギャンブルかどうか?」という議論はおいといて、パチンコやパチスロなどの巷でギャンブルと言われるものは全て確率論の上に成り立っていると思っています。

ギャンブルで強い人間と言うのは、程度の差はあれ、確実に確率論を理解し、確率論を元に行動を行っていると思います。


そして、実際の優秀な経営者ほど、学問としての経営学を学んでいると思います。

それは現場で叩き上げで、経営者として成功した方でも、再度自分の更なるスキルアップの為に、経営学を学びなおしていると思います。


それを考えた時に、今まで職業として確率論の研究開発をされてきた、確率論としてものすごい専門家であり、尚且つ相場学研究者として相場学を研究されてきた方のご意見を伺えることと言うのは、

今後FXを勉強していく自分にとってはものすごく重要なことであり、逆に言えば、

「マイクさん以外に誰に相場を教わればいいんだ。」

くらい、それだけ巷のトレーダーの方とは一線を画する方だと思っておりましたので、

なのでそれが今回自分がこのプログラムに参加させて頂いた理由です。


ただ単純に手法が知りたいとか、そのような表面的な考えではなくて、多くの方が自分の夢と共に消えていく、「相場」というものを体系的に考えた

「相場学」に対しての興味と理解、

経営者が経営学を学ぶように、そして医者が医術・人体の仕組みを学ぶように、

本当にその「相場学」という部分において、一人の相場師として勉強させて頂きたいと思いまして、それが本当に今回の自分の動機としてあります。


今回は3ヶ月でものに出来なかったら、また同じ商品を再度購入して、もう3ヶ月サポートの権利を得ると
(↑マイク注:サポートは無期限ですのでお間違いなく!)
そのくらいの気持ちで望んでおりますので、自分の中で最後まで頑張りたいと思います。

どうぞよろしくお願い致します。



Mさん、熱い決意表明をありがとうございました。

荒波渦巻く相場の大海原を航海するためには、確率的思考法というナビゲーションが不可欠です。

そのことをMさんご自身の相場人生の中で、ご自身の血と汗の滲む経験に基づいて看破されたのだと思います。

マイクも全て出し切る覚悟でお伝えしていきます。

Mさん、頑張っていきましょう!



P.S. あ、そう言えば、先日の記事で決定した

エンドレス・スカイプ・セッション

の対象となるのは、

今月中にメンバー登録を完了

した方となりますので、お忘れなく。


今月中って?

今日ですね!


では☆

 

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